2014年06月15日

戻ってくる人歓迎です

囃子とわ組の練習が始まって二週間が経ちました。
練習が始まると現場に人(会員)が集まりだします。

そうなると毎年数人、復帰する会員が顔をだしてくれます。
学生の頃参加してたけど、就職して遠方に行ってしまい数年参加できなかった者。
彼氏・彼女の承諾が得られず泣く泣く不参加になってた者。
その他にも事情はいろいろあるでしょうが、2〜3年は参加してないけどやっぱり祭りがやりたい。
そういう会員は、ブランクがあっても戻ってきてくれるんですねぇ。

で、「今年やっぱり出ます!」的な報告をしてくれます。
これ結構ウレシイものです。
今年も数人からそういう報告を受けました。
うん。良かった良かった。

しばらく間が空くとなんとなく復帰しづらい・・・そういう話を聞きます。
ですが戻ってきてくれると分かりますが、なんだんだで普通です(笑)
以前とは多少の違いはあるでしょうが、思った以上に普通にやれるものです。

私もそうでしたから。
私は高校を卒業してから、まるまる3年間参加していません。
それでもやっぱり戻ってきて。
で、いつの間にか會長にまでなりました。
つまり、ブランクは関係ないってこと。

以前、龍山會に参加してたけど、ここ数年参加してない。
でも、でも、でもやっぱり気になる。
そんな感覚の人。
とりあえず練習を見に来ては??
そこで気持ちがどう動くか?
そこで考えても良いのではないかなと。
私はそう思っています。

最後にもう一度。
新栄町龍山會は「戻ってくる人歓迎」です!
 


posted by 六代目 at 14:25 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月03日

2013年も無事祭りが終わりました

2013年の7月27日と28日の両日で無事祭りが終わりました。
大きな事故もなく全ての予定を終了することができて良かったです。

これは会員のみなさんの努力と当日の頑張りによるものだと思います。
日曜の最後にも言いましたが、皆さんには【感謝の言葉しかありません】本当にありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。

また協賛金を頂いた皆様方、並びにご協力頂いた新栄町商店街振興組合の方々、そして当日にご来場頂きましたすべ他の方々に新栄町龍山會の会員を代表しまして御礼を申し上げますと共に、皆様の無病息災をお祈りいたします。


大牟田の夏祭りは終わりましたが、本日8月3日(土)は南関本祭りにお邪魔しますし、来週は学生の打ち上げに役物の納め、八月中には反省会を予定しています。
今年度もあと少しです。
もうちょっとお付き合い下さい。
posted by 六代目 at 15:17 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月26日

いよいよ明日になりました

いよいよ祭りが明日になりました。
年明けからずっと準備を進めてきたわけですが、それも今日で終わりです。
会員の皆さん、練習や準備の数か月間、本当に、本当にお疲れ様でした。


特に大蛇作成はお疲れでしたね。
今年は過去最高のスケジュール管理で、見事一週間前には形になっていました。
本格的に作成を始めた5月以降、ずっと夜が遅い日々が続きましたが、棟梁を中心にみんな本当によく頑張ってくれたと思います。
今年の大蛇作成では、目に見える成果として見事な大蛇ができたことに加えて、目には見えない成果として気持ちの部分での変化を感じるという二つの成果がありました。
特に気持ちの変化は個人的にかなり良かったと思っています。
この件については、またいつか・・・



という事で、明日に向けて皆さんにメッセージを。
ま。いつも言ってることなんですが(笑)

龍山會の祭りは「キツイ目に合ってナンボ」です。
準備に練習にどれだけ頑張ったか?
祭り二日間でどれだけ頑張れたのか?

その答えは日曜の夜の自分の気持ちです。
キツイ目に合った分、そしてそれを乗り越えて頑張った分に比例して、感動は大きく晴れやかなものになります。
これは間違いない。

もし、今までの準備や練習でちょっとサボってしまったかな・・・と感じている人がいたら、明日からの二日間で取り戻して下さい。大丈夫。まだ間に合います。


二日間頑張るって話になったので、関連してもう一つ。

私達は明日からの二日間で多くのかませを行い、色々な場所で太鼓を叩き、踊りを披露します。
ここで会員のみなさんに判っておいてもらいたいのは、かませや施設訪問は、多くの山の中から龍山會を選んで頂いているという事。
そして私達には何百組というかませの中の1回、数か所廻るうちの1つですが、先方さんにとっては年に1回のかませであり、年に1回の太鼓と踊りであるという事。
そんな大事な1回で手を抜いて良いわけがない。

【1組のかませ】【1回の太鼓】【1ヶ所での踊り】
これを大事に。気持ちを込めて全力でやって下さい。



最後に。
祭りを明日に控えて、もしかしたら皆さんの中には不安やプレッシャーを感じている人もいるかもしれません。

でも大丈夫ですよ。うまくいきますから。

この数か月の皆さんの努力を見てきた私の頭の中には、もう【うまくいくイメージしかない】(笑)
皆さんがここまでやってるのだから、これで何かうまくいかなかったら、それはもう舵取りしている私の責任でしかないわけです。龍山會はそういうシステムなのです。
【失敗したら待鳥のせい】
これでOK。
だから安心して思った通りにやって下さい。
ってか、うまくいくイメージしかないんですけどね(笑)


さて、私も含め皆さん日曜の夜にはどんな気持ちで祭りを終えているのでしょう?
楽しみですね。
日曜の夜を最高の夜にするために、私は明日から二日間【声を出しまくり】ます。
皆さんも最高の二日間になるよう【声を出して】いきましょう!

それでは二日間よろしくお願いします!
 
posted by 六代目 at 19:00 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月12日

わ組の見どころは「踊り」ではありません

大蛇山における女衆の踊りというのは、近年各地域の山にも広がってきました。
女性が隊列をつくり踊りで大蛇山に参加するようになってから、もう10年以上にはなるでしょう。
詳しい時期はようわからんのですが(笑)

ご存知の方も多いかもしれませんが、新栄町龍山會にも「わ組」という女衆があります。
このわ組は、立ち上げてから現在まで6人の頭がここまで引っ張ってきてくれています。

ありがたいことに、今では「踊りがかわいい」などお褒めの言葉を頂くこともあります。
どこよりも早く練習をスタートするわ組では、踊りの質にこだわった指導も行っているわけですが、そのわ組の一番の見どころは「踊りの質」ではありません。
というよりも個人の踊りの質以上に大きな見どころがある。
と私は思っています。

踊りの質ではないならば、何が違うのか?
いくつかあるのですが、その一つが「統制」です。
言い換えれば「動きが揃っている」ということ。
わ組の頭(かしら)から出される指示によって、50人以上の人間が同時に動く。
それも機敏に。
さらにそれが見事に揃っている。
これが観客の皆さんに大きくアピールできている点だと私は考えています。

今年、新栄町龍山會の踊りを見る機会がありましたら、ぜひ「動きが揃っている」点にも注目して頂けると、また違った一面を感じて頂けるかな?と思います。




で、
ここからは完全に独り言になりますが・・・

この統制のとれた動きというのは非常に重要なことです。
なぜか?
それは「簡単にはできない」から。

これは、わ組が早くから準備を行い、2か月間みっちりと厳しい練習を繰り返してきたからこそ成しえるものです。
長くてつらい練習をやっていくことで、だんだんと皆さんの気持ちが揃っていくのですね。

「動きが揃っている」というのは「気持ちが揃っている」ということ。
これはそう簡単にはできません。
私はこの「動きが揃っている」=「気持ちが揃っている」ことが、わ組の一番の武器であり生命線だと思っています。


今から練習も追い込みに入っていくでしょう。
疲れもたまっていることと思います。
しかし、今頑張れば頑張るほど、わ組への気持ちは強く・大きくなっていきます。
そして、その結果【今年のわ組】が完成するのですね。

と。ここで大事なことを言い忘れてました。
気持ちというのはどこにいても揃える・合わせることができます。
都合があって練習に参加できなくても。
大牟田にいなくても。
物理的な距離は関係ありません。
世界中どこにいても、合わせることができるのが気持ちなんだと思います。

ということで、祭本番までの残りの時間、【祭への気持ち】【わ組への気持ち】を改めて意識して過ごしてもらえたらいいな。
と思っています。
「気持ち」「気持ち」ウザイですが(笑)

今年も祭り当日、皆さんの【気持ちが揃っている姿】を見れることを楽しみにしています。
「声を出して」頑張っていきましょう!
 
posted by 六代目 at 23:05 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

人事に関するのお知らせ

先日の話合いの場で公表したのですが、私マチドリはこのたび会長を降りる事になりました。
同時に副会長のキタジマ、キシカワ、アベも降ります。
と言っても、降りるのは来年の8月末なんですけど・・・

理由はいくつかあるのですが、一番大きな理由は新しい流れを作る時期に来ていると感じたからです。
私が会長になって今の副会長達と會を運営するようになって今年で6年目。私が祭り全般の段取りをするようになってからで考えると、会長になる前の会長代行をやった1年とその前の副会長の時代まで含めて10年以上今のようなやり方が続いています。その結果、善くも悪くも龍山會が安定してしまったなと感じるようになりました。
現時点で大きな問題を抱えているわけでもないですし、今のままであと数年は何事もなくやっていけると思うのですが、會の中に何となく漂っているマンネリ感というのは、知らぬ間に會員みんなの心を緩ませ、祭りに対する想いや熱を奪ってしまう危険が高いのではないかと思うようになりました。
そうなってしまってからでは遅いと。
そうなる前に手を打っておかないと後々困ってしまう事になると感じていたわけです。
そこで今、會がうまくいっているうちに新しい世代に會の運営を任せて、新しい風を入れてもらおう。
というのが私の考えなのです。
その方が次の代にスムーズに変われるなと。

まだ来年の8月までは現在の体制で龍山會を運営していきます。
祭り単位で考えるとあと2回ですね。
その間に新しい体制の準備をすすめてもらいたいと思っています。
そのために、私の次の會長も決まっています。
新栄町龍山會七代目の會長は【内田】君です。
これからの1年ちょっとの間は内田君を中心に新しい龍山會の形を作っていってもらいます。

龍山會はこれから新しい代に変わっていきます。
新しい形に再構築されていくという事です。これはすなわち今の形が壊れるということで、当然新たな痛みを伴うことにもなるでしょう。しかしこれは會が新しい形に進化するために必要な痛みなのだと思って下さい。
その痛みを乗り越えることができた時に、新しい龍山會が誕生します。
考えてみるとワクワクしませんか?
と言うかワクワクして下さい(笑)
なぜなら、皆さんにとって大きなチャンスになるからです。
もっとやりたい事があるという人、もっと上に上がって行きたいという人、現状に不満を抱えている人、そんな皆さんにとって大きなチャンスとなるのです。
今からの頑張り次第で、みなさんの意見が、想いが実現できるかもしれないのです。

七代目の龍山會がどう変わるのか?
私も今から楽しみです。

なんて書いてると、なんだか今年で終わりのように感じてしまいますが、まだ来年まで会長やりますんで(笑)
ということで残りの1年ちょっと、みなさんと一緒に悔いのない祭がやれるよう頑張っていきたいと思います。
改めてよろしくお願いします。
posted by 六代目 at 14:02 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月05日

夏休みの工作

今年スタートした小学生枠で参加してくれた【カイト】が、夏休みの工作で作った大蛇を見せに来てくれました♪
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山車の中では若衆が囃子をしています。
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色々と細かいところまで作りこんでありますね。

いずれ龍山會の本物の大蛇を作ってくれるようになるとイイなぁ♪
【カイト】ありがとう!
また来年もよろしくね。
それまで、いえですぶりしててね♪
 
posted by 六代目 at 18:41 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月31日

2012年の祭りも無事終了しました

2012年の祭りも終了しました。
今年は29日(日)の夜に雨が降りましたが、その他には大きなケガやトラブルもなく、無事に終了することができて一安心です。

これも協賛金や各種段取りなど、いろいろな方々にご協力を頂いたからこそです。
ご協力頂いた皆様にこの場を借りてお礼を申し上げます。

ありがとうございました。


もちろん会員のみんなの努力と気持ちのお陰で、今年の祭りが成功したのは言うまでもありません。
私自身、会員のみんなには感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとう。


例年このブログで書いていますが、みんなが祭をがんばれるのはご家族の協力があってこそ。
協力して頂いたご家族の方に、一言でイイです。
「ありがとう」と伝えてください。
私からのお願いです。


まだ祭りが終わったばかりですが、来年に向けてもうひとつお願いです。
毎年新しいことにチャレンジしている新栄町龍山會の祭りですが、みんなの力なしには何もできません。
また来年も祭りを成功させるために、みんなの力を貸してください。
どうぞよろしくお願いします。
 
posted by 六代目 at 14:55 | Comment(0) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月26日

2011年の祭を終えて

今年の祭りも大きな事故なく、終わることができました。
前日までバタバタしてしまい、私個人としては「段取りは大丈夫だろうか?」と不安を抱えながらの祭でしたが、終わってみれば、大きなトラブルもなくて一安心です。
今年の祭が無事成功したのは会員のみなさんのお陰です。
本当にありがとうございます。

ところで、みなさんはどうでしたか?
全力でやり切った二日間でしたか?
悔いの無い二日間になりましたか?

日曜の夜に湧いた感情は、みなさんが準備から本番にかけてどれだけ頑張ったか?の答えです。
満足できたなら、来年はそれ以上の満足を得るよう更に上を目指してもらいたいと思います。
もし、満足できなかったなら、来年は【必ず】リベンジして下さい。
満足できないまま、テンションが落ちて祭から離れていくのでは残念過ぎます。

120人の人間が同じ目標に向かって、年に一度だけ普段の生活とは全く違う【特別な時間】を過ごすのです。
これ程の【経験】はなかなか得られません。
そして、これ程の【縁(えん)】もまた、なかなか得ることはできません。

地域山と呼ばれる私たち龍山會の祭において、この【経験】と【縁】は、祭を続けていく大きな原動力のひとつだと、私は思っています。
これらは自分の人生に大きな影響を与えます。
他では得ることができない【経験】と【縁】が、他では得ることができない【感情】や【想い】を生むからです。
そしてこれらは、人生を豊にしてくれます。
だからこそ、続けていく意味があるのだと。

みなさんには、40前のオッサンのタワゴトに聞こえるかもしれません(笑)
私自身、20代の頃はそんなこと考えたこともなかったですから・・・
が、いつかこの言葉の意味がみなさんにもわかる日が来るんだろうと思います。
私と同じように。
というか、その日が来るまで頑張ってもらいたい。
一人でも多くの会員に。

私はみなさんとの出会い・縁、そして、みなさんと共有する経験をこれからも大事にしていきたいと本気で思っています。
なので、来年も一緒に頑張っていきましょう!
どうぞよろしくお願いします。


最後に。
龍山會の祭が成功したのは、みなさんが祭に携わってくれたからです。
ですが、みなさんが祭に携わることができたのは、ご家族の皆様や彼氏・彼女にご協力頂いたお陰だという事を忘れないで下さい。
ご家族の皆様や彼氏・彼女に感謝の気持ちを伝えていない人は、今からでもいいです。
「ありがとう」の一言だけでもいいです。
しっかりとご家族の皆さんに感謝の気持ちを伝えて下さい。
私からのお願いです。
 
posted by 六代目 at 23:32 | Comment(31) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月31日

今日で今期が最後

祭が終わって、一ヶ月以上が経ちました。
ブログにはアップしませんでしたが、21日には反省会もやりました。
私の中では、今年の祭が既にはるか彼方の昔の思い出になってしまってます。

楽しい思い出達よありがとう♪
なんて発言して良い顔ではありませんな。

ってか、そんな事はどうでも良いのです。
今日の本題は連絡なのです。

龍山會の1年は8月末で一区切りです。
なので、今年の祭は今日でおしまい。
明日(9月)からは、また新しい1年がスタートします。

今のところ、年内は龍山會としての公式行事の予定はありません。
しばらくは頭の中で祭をお休みするのもありでしょう。
充電期間にあてて下さい♪


このブログも今後は、龍山會としての活動があった場合に更新する予定です。
なので、しばらくは超不定期の更新になると思います。
来年の3月くらいから、また積極的に更新していく予定です。

それまでは、気が向いたときにでも見てやって下さい。
もしかすると、きまぐれんで更新しているかも?です。
それでは、また♪
 
posted by 六代目 at 22:24 | Comment(2) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月28日

祭を終えて

祭二日間をはじめ準備期間から打上げまで、みなさん本当にお疲れ様でした。


二日間大きな事故もなく、無事に祭を終えることができたのは、全てみなさんのおかげです。
この二日間を通して、私はみなさんの色々な働きを見ました。

ドライバーに頭を下げながら交通整理している者、
台車を押すと申し出てくれる者、
救護をしてくれる者、
販売を受け持ってくれる者など。

私が気づいていない部分や、いたらない部分を各自が【自ら】補ってくれている。
責任とプライドを持って。
このように山車や踊りに直接関係ない裏方的な部分でも、しっかりと働いてくれている人間がいるからこそ、龍山會の祭は成り立つのだと改めて思いました。

「さすが、うちの会員だな。」と親バカ的な事を思うと同時に、「感謝」の気持ちでいっぱいです。


そして、感謝といえば。
みなさんが祭に参加できたのは、ご家族、彼氏・彼女の理解があってこそ。
特に、奥さんや旦那さんには感謝して下さい。
あなたを快く祭に送り出してくれた奥さんや旦那さんに。

まだお礼を言っていない人は、ぜひ伝えましょう。
「ありがとう」と。


今年は準備期間から、当日まで色々なことがありましたが、よく最後まで祭をやり通してくれたと思っています。

祭りが終わって、感動の涙がでた人もいるでしょうし、
悔しい涙がでた人もいることでしょう。

みなさんが今感じている様々な想いは、心に強く刻みこんで、来年の祭への原動力として下さい。


最後に、
龍山會の会員、そのご家族、そのほか龍山會の祭に関わった全ての方にお礼を申し上げます。

大蛇山という大きな事を成し遂げるには、皆様のご協力なしには到底できませんでした。
私の至らない点を補って余りある皆様のお力を頂き、無事、今年も祭りを終える事ができました。

本当にありがとうございます。

また来年。
みなさんと一緒に【今年以上の】祭ができますように♪
 
posted by 六代目 at 10:44 | Comment(3) | 會長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする